メニュー:富良野,美瑛,北海道:目次
かなやま湖々水まつり
富良野地区はラベンダーだけではありません。釣り人にはかなやま湖が名所として知られています。ニジマス、アメマス、イワナから幻のイトウまで釣れるという湖です。
かなやま湖々水まつりは7月30日に開催予定です。
カヌーの試乗体験から歌謡ステージやキャラクターショーなどのイベントもあります。
夜の花火大会は3000発の花火が用意されるらしいです。お天気が良ければ楽しい一日になるでしょうね。
かなやま湖々水まつり実行委員会
(南富良野町商工会議所内)
0167−52−2605
かなやま湖々水まつりは7月30日に開催予定です。
カヌーの試乗体験から歌謡ステージやキャラクターショーなどのイベントもあります。
夜の花火大会は3000発の花火が用意されるらしいです。お天気が良ければ楽しい一日になるでしょうね。
かなやま湖々水まつり実行委員会
(南富良野町商工会議所内)
0167−52−2605
美瑛はカレーうどん
北海道の各地では名産品・特産品つくりが盛んですが、富良野のカレーに対抗(?)して、美瑛では「カレーうどん研究会」までできていると以前に「旅コミ北海道」で放送されていた。
地元美瑛の小麦である「香麦(こうむぎ)」という品種を使用したカレーうどんもあるようです。美瑛町本町にある「そば天」というお蕎麦屋さんでもカレーうどんを出している。北海道礼文産の昆布を使用したダシ汁がうまいとの評判も聞いた。
続きを読む
地元美瑛の小麦である「香麦(こうむぎ)」という品種を使用したカレーうどんもあるようです。美瑛町本町にある「そば天」というお蕎麦屋さんでもカレーうどんを出している。北海道礼文産の昆布を使用したダシ汁がうまいとの評判も聞いた。
続きを読む
ハーブ染めの染色アトリエ夢工房
ハーブ染めが自分で体験できる工房が富良野にあります。染色アトリエ夢工房です。
本格的にハーブ染めをするとなると材料の準備など大変なことも多いのですが、体験工房ですから何の用意もなしにハーブ染めの門をくぐることができますね。
ハーブ染め(草木染)は日本でも昔から藍染めやアカネ染めなどがありました。この工房ではラベンダーやタマネギの皮を材料にしています。いかにも、富良野らしいです。ミントやカモミール、ぶどうの皮などいろいろなハーブで染まるんですよね。
染色アトリエ夢工房では、布はハンカチを使用するらしいです。ハーブ染めは布の材質でも出来上がりの色合いが変わってくるのがおもしろいですね。絹(動物繊維)の方が綿(植物繊維)よりも色付きがよいようです。綿の場合は、事前に牛乳につけておくこともあります。その方が、染まりやすくなるんです。
さて、ハーブの煮汁の中に布を入れてやるのですが、模様をつけるにはその前に細工をしてやる必要があります。例えば、布でビー玉を包んでやりテルテル坊主状態にしてやる。テルテル坊主の首の位置を糸や輪ゴムでしばる。しばり方が強いと後で液につけたときにその部分には液が入り込まないので元布の色のままになるというわけ。テルテル坊主状態で染めると円形の輪の模様がつく訳です。他にも、布を折りたたんで細い板でとめると出来上がりは四角い模様を作ったりもできて結構楽しい作業ですね。
続きを読む
本格的にハーブ染めをするとなると材料の準備など大変なことも多いのですが、体験工房ですから何の用意もなしにハーブ染めの門をくぐることができますね。
ハーブ染め(草木染)は日本でも昔から藍染めやアカネ染めなどがありました。この工房ではラベンダーやタマネギの皮を材料にしています。いかにも、富良野らしいです。ミントやカモミール、ぶどうの皮などいろいろなハーブで染まるんですよね。
染色アトリエ夢工房では、布はハンカチを使用するらしいです。ハーブ染めは布の材質でも出来上がりの色合いが変わってくるのがおもしろいですね。絹(動物繊維)の方が綿(植物繊維)よりも色付きがよいようです。綿の場合は、事前に牛乳につけておくこともあります。その方が、染まりやすくなるんです。
さて、ハーブの煮汁の中に布を入れてやるのですが、模様をつけるにはその前に細工をしてやる必要があります。例えば、布でビー玉を包んでやりテルテル坊主状態にしてやる。テルテル坊主の首の位置を糸や輪ゴムでしばる。しばり方が強いと後で液につけたときにその部分には液が入り込まないので元布の色のままになるというわけ。テルテル坊主状態で染めると円形の輪の模様がつく訳です。他にも、布を折りたたんで細い板でとめると出来上がりは四角い模様を作ったりもできて結構楽しい作業ですね。
続きを読む
富良野ラベンダー畑
富良野のラベンダーといっても品種はいくつかあって、開花時期もバラバラのようです。6月後半に咲くのが「濃紫早咲(のうしはやざき)」、次に「ようてい」、7月中旬からは「はなもいわ」や「おかむらさき」という品種。他にもピンク色のラベンダーまである。

富良野に行けばラベンダーの摘み取りをさせてくれるところもある(彩香の里佐々木ファーム)。自宅に持ち帰り、布袋に詰めてハーブ風呂にするのがよい。
続きを読む

富良野に行けばラベンダーの摘み取りをさせてくれるところもある(彩香の里佐々木ファーム)。自宅に持ち帰り、布袋に詰めてハーブ風呂にするのがよい。
続きを読む
日帰りバス旅行 富良野コース
日帰りバス旅行が近年流行っていますが、札幌から富良野に向かうバス旅行も人気があるようです。
中央バスのバスツアーで札幌が朝の8時55分発、夜の18時55分着というジャスト10時間プランがあります。これなら、札幌に戻ってから夜の観光ですすきのに行くことも可能な時間ですね。
題して「北の国から」富良野麗郷の森コース(7500円)
札幌駅前 → 「北の国から」資料館 → 新富良野プリンスホテル(昼食)・ニングルテラス・森の時計・拾ってきた家 → 五郎石の家 → 麗郷の森 → 八幡丘丘陵地帯 → 中ノ澤小学校分校 → フェニックス牧場 → 札幌時計台 → 札幌駅前
続きを読む
中央バスのバスツアーで札幌が朝の8時55分発、夜の18時55分着というジャスト10時間プランがあります。これなら、札幌に戻ってから夜の観光ですすきのに行くことも可能な時間ですね。
題して「北の国から」富良野麗郷の森コース(7500円)
札幌駅前 → 「北の国から」資料館 → 新富良野プリンスホテル(昼食)・ニングルテラス・森の時計・拾ってきた家 → 五郎石の家 → 麗郷の森 → 八幡丘丘陵地帯 → 中ノ澤小学校分校 → フェニックス牧場 → 札幌時計台 → 札幌駅前
続きを読む
北海道パブロフの犬 内陸編は富良野ファーム富田
北海道のイメージを本州の方に尋ねるとよくある答え。
↓ ↓ ↓
北海道 → 富良野 → ラベンダー とパブロフの犬の条件反射のよう。
そして、ラベンダー畑の代表格といえばやはりファーム富田となる。北海道のハーブガーデンの代表格でもありますね。
ラベンダーの咲く時期は7月という限られた時期だが、水仙、チューリップ、キカラシ、ヒメキンギョソウ、コスモスやマリーゴールドといろいろな花が見られる。
ポプリや香水などのハーブグッズもたくさんありますね。
私の頭の中では「北の国から」でいしだあゆみがラベンダー畑にいる姿が浮かんできます。もう、20年以上前から何度も(再放送で)見てるから。
ファーム富田
中富良野町基線北15号
0167−39−3939
続きを読む
↓ ↓ ↓
北海道 → 富良野 → ラベンダー とパブロフの犬の条件反射のよう。
そして、ラベンダー畑の代表格といえばやはりファーム富田となる。北海道のハーブガーデンの代表格でもありますね。
ラベンダーの咲く時期は7月という限られた時期だが、水仙、チューリップ、キカラシ、ヒメキンギョソウ、コスモスやマリーゴールドといろいろな花が見られる。
ポプリや香水などのハーブグッズもたくさんありますね。
私の頭の中では「北の国から」でいしだあゆみがラベンダー畑にいる姿が浮かんできます。もう、20年以上前から何度も(再放送で)見てるから。
ファーム富田
中富良野町基線北15号
0167−39−3939
続きを読む






