さとづかの湯(札幌)
さとづかの湯(札幌)に行ってきました。無料の招待券をコーヒー店のお祭りの景品にもらえたのです。
普通に出掛けると入泉料は大人で1,050円です。近隣の温泉浴場と比較して決して安いわけでもないでしょうから、タオル、バスタタオル、浴衣は全部サービスについています。手ぶらでいけるのが気軽で良いです。温泉の泉質は低張性弱アルカリ性であります。里塚墓地が見えそうな場所に立地しています。無料の送迎バスが白石―南郷18経由と南平岸―福住経由と新さっぽろ―大谷地と3コースあるので、さとづかの湯の中でアルコールを飲んでも大丈夫という仕組みなのです。
さとづかの湯のフロントを済ますと夏野菜や果物、魚類も置いてあるので帰り際に買物をして晩御飯に間に合わせることが出来という感じですね。酒のつまみになりそうなものもたくさんありましたから、ちょっとしたおやつやつまみをここで調達することも可能です。
お風呂はまずまず気持ちのよい風呂でした。個人的には打たせ湯が欲しかったのですがこれはかなわず。泡風呂で満足してきました。土曜日だったのですが思ったほどの混雑でもなくゆっくりとお風呂と食事を楽しめました。私が食べたのは「ブタ丼」で注文してから出てくるまではやいことにビックリ!!豚肉はもう焼き上げてスタンバイしていたとしか思えないほどでした。量は満足、豚肉はもう少し柔らかければもっと満足。でも、エビの頭のみそ汁がおいしかったので総合点では合格でしょうか。ハプニングが合って私と次男坊が注文したブタ丼についていたお漬物が私の分のは平気なのに息子の分がエラク辛い。たぶん、取り違えたのでしょうね。
お風呂の後で休憩室で仮眠した後にもう一度入ってみました。2回入ると何だか肌の調子も良くなったような気分になりました。そして、風呂上りにはフルーツ牛乳140円を見つけて子供の頃をなつかしく思い出しながら飲んできましたよ。昔どおり、牛乳瓶の厚紙のフタをフタトリ器(?)でさしていると子供に戻ったような感覚がありました。
妻は念願の岩盤浴にトライです。こちらはブラックシリカ岩盤浴「宇宙(そら)」となっていて、25分・525円です。しばらくぶりにしっかりと汗をかくことが出来たと満足の表情で赤くなった顔で喜んでいました。
北海道の地域情報 - livedoor Blog 共通テーマいちごが豊年
例年通りのいちご狩りの坂東農園に出掛けてきました。ことしのいちごはお天気にも恵まれて豊作だったようです。今年で9回目になるいちご狩りの開催でしたが、こんな年は初めてじゃないかというくらいのよいできです。
でも、もう終了してしまったのですね。短い命のいちご狩りです。これも自然に逆らわずに旬の物を大切にするという意味では悪いことでもないかもしれません。
由仁町のいちご狩り会場の前庭には由仁町特産のハーブを含めきれいに咲き乱れる花々が見られました。イチゴを食べる前に気持ちが癒されるようなガーデンでした。やはり、好きじゃないとなかなかココまでは手入れが出来ないんじゃないかな。
北海道の地域情報 - livedoor Blog 共通テーマいちご狩りの季節
由仁町なら、ゆにガーデンでハーブガーデンを楽しんだり、ユンニの湯で温泉につかったりと楽しいことがたくさんあります。
私はこの季節の北海道が大好き、札幌では平岡の梅園、ライラックまつり、YOSAKOIソーランと続いて、由仁町に出かけて自然を満喫できるのは空気のきれいな北海道の初夏の風があるからだと思います。
話に聞くと、今年のイチゴの出来は天候にも恵まれて最高の状態のようです、一番なりの大粒のイチゴをお腹いっぱい食べるのもよし、2番成りで小さいけれど糖度が増したイチゴを食べるのも良し。お天気次第ですが楽しめそうですね、
北海道の地域情報 - livedoor Blog 共通テーマ
札幌国際スキー場
札幌国際スキー場を利用して冬の札幌のレジャーをしてスキーを楽しむ方が多いようですね。札幌市内の学校でもスキー学習という形式で体育の時間を割り当てるところがたくさんあります。札幌国際スキー場にスキー学習に行く高校もあります。
札幌国際スキー場は札幌の奥座敷、定山渓温泉にも近いので温泉+スキーのレジャータイプが人気でしょう。寒いスキー場でしっかりと楽しんで下まで降りてくるとあったかそうなブタ汁やカップヌードルを食べている人を見ると自分も食べたくなってくるものです。札幌国際スキー場にはもちろんレストランも完備です。
札幌国際スキー場はさすがにコースも複数あってFIS公認の上級者コースからファミリー向けのウッディーコースまで1日中十分に楽しめますよ。30°の急斜面はもうマー君にはこなせそうにありません。札幌国際スキー場ならウッディーコースかメルヘンコースで十分。
日帰りタクシーパックもあるんで、運転の心配もなく仲間とスキーを楽しむのもよいかもしれません。タクシー往復と札幌国際スキー場の1日リフト乗り放題合わせて7000円ならそう高い感じもないでしょう。札幌近郊からのスキーなら札幌国際スキー場オススメです。
札幌のサクランボ狩り
札幌市内でもサクランボ狩りができる場所、南区にあります。定山渓方面に向かってドライブですね。八剣山地区です。7月末までが限度でしょう。
果物狩りの後は温泉というのも良いでしょう。
・とよたきフルーツパーク
ここは何とメロン狩り(7月下旬)もあるとのこと。
パークゴルフ場18ホールまであります。
札幌市南区豊滝52
011−596−2815
・高島観光ファーム
サクランボの他に10月にはとうもろこし狩りまでできちゃいます。
八剣山パークゴルフ場36ホールもあります。
札幌市南区砥山182
011−596−2295
・豊平川ファーム
野菜の直売もしています。
札幌市南区小金湯572
011−596−2446
・八剣山果樹園
プラム狩り(8月上旬)もあります。
ジンギスカンレストランもあり。
札幌市南区砥山126
011−596−2280
・砥山ふれあい果樹園
リンゴ狩りもできます(9〜11月)
販売果実は、イチゴ、サクランボ、プルーン、梨、ブドウ、リンゴと多彩です。
札幌市南区砥山84
011−596−2694
・桜井農園
プラム狩り(8月上旬)もあります。
ジャムや漬物の直売もあります。
札幌市南区砥山203
011−596−2292
・西本果樹園
リンゴ(9〜11月)や栗(10月上旬)もあります。
栗もおもしろそう。この時期だともう秋ですね。
札幌市南区砥山92
011−596−2693
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仁木町さくらんぼフェスティバル
7月9日に仁木町さくらんぼフェスティバルが開催されます。さくらんぼの特売はもちろんですが、さくらんぼ種飛ばし大会やさくらんぼジュース早飲み大会などが企画されているようです。さくらんぼジュースは飲んだことがありません。早飲みではなく味を確かめながら飲んでみたいところ。
仁木町さくらんぼフェスティバルの会場は農村公園フルーツパークにき
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イチゴ狩りの様子
そう言いながらも由仁町のイチゴ狩りの様子です。
生育は遅れ気味のようですが十分食べられました。今、花が咲いているイチゴもありましたのでずっと遅い時期にやっとイチゴが食べられるようになるのかもしれません。

やはり、採れたてのイチゴは味が違いますね。近くで売っているものとは甘さが違います。シーズン中にもう一度来ようっと。

いちごがりの坂東農園
北海道夕張郡由仁町西三川
0123−86−2512
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坂東農園のいちご狩り
今年は寒かったので開園がかなり遅れるのかと思っていたが今週末(6月17日)から始まるらしい。残念なのは、営業機関が限られていること。毎年、土日が2回、うまくいって3回含まれれば上出来です。これも、天候にまかせて無理にいちごを成長させないようなこだわりでしょう。ビニール掛けする期間も畑も限定している。ビニール掛けしてあるのは6棟程度でしょうか。
土日は午前中から込み合って、午後から行くといちごがないという事態も予想される。ベストなのは、やはり平日のお天気のよい日でしょう。基本的に期間中は定休日はないのだが、前日にいちごがなくなると休みの日もでてくるかもしれないので前日に電話確認した方が無難です。
北海道夕張郡由仁町西三川646
TEL・FAX 0123-86-2512
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三川パークゴルフクラブ
ここは、国際パークゴルフ協会公認パークゴルフ場になる。オーナーが車椅子の方の利用にも心を配っていて、トイレもバリアフリーで完備されている。グリーンの手入れや管理も行き届いているのは言うまでもない。
ジンギスカンパックや町内のゆにガーデン、ユンニの湯とのセット券もあるので札幌圏からの日帰りレジャーとしての1日を満喫できます。
1プレイ600円、1日プレイ1000円 (18ホール)
連絡先0123−87−3367
黄色い建物が目印になる
三川パークゴルフのグーグルマップ地図は別記事に用意しました
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いちご狩りができる手作りアイスクリームの店「花茶」
北海道千歳市にあるいちご狩りとアイスクリームの農園「花茶」です。
果物狩りはこの季節人気がでてきますね。
ここのいちごは北海道の露地栽培に適している「宝幸早生」「北えくぼ」「けんたろう」です。
近隣の由仁町のいちご狩りも同じ品種で作っているところが多いですね。
時期は露地栽培のため6月下旬から開催予定。
露地のいちごは天候の影響や前日までのお客さんの入り具合で状況が変わる場合が多いです。
一番確かな方法は、前日に電話で状況確認することでしょう。
採れるいちごが少ない場合は、閉園していちごを「休ませる」こともあるんです。
ここは営業時間は9時から17時
大人500円、子供300円で時間制限も無いはずです。
このあたりは、隣接する由仁町と同じ条件でしょうか。
特徴は、アイスクリームが食べられること。
季節によって種類は違いますが、いちご、ハスカップ、青汁豆乳、トマトなどがあるようです。
6月、7月の札幌からの日帰りレジャーにはもってこいかもしれません。
花茶
住所: 〒066-0004北海道千歳市泉郷479番地
TEL 0123-29-2888
千歳 アイスの花茶のグーグルマップ地図は別記事に用意しました。






